タヒボ原液CONC.6について


科学的根拠データ

実験方法

通常のタヒボ茶のタヒボ粉末50gを精製水1200mLに入れ、沸騰後90分加熱して600mLに調整したものと、弊社タヒボ粉末50gを松田医薬品の生薬抽出技術で抽出し、精製水で全量600mLに希釈したものとの比較。

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[吸光度] 同波長成分濃度比較

同波長成分濃度比較

※吸光度は、コンク6を1000倍希釈、A社タヒボを希釈して測定

6倍とは、A社タヒボ茶とタヒボ原液の、それぞれの原料を同量ずつ各抽出法に従って抽出し、得られた抽出液の同波長成分濃度を比較したところ、タヒボ原液は他方に比べ約6.7倍であった。(公的機関調べ)

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調査データ報告書 (高知県工業技術センター調べ)

調査データ報告書

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※これは試験の成績であり商品を保証するものではありません。

本試験成績はそれぞれの方法で得られた抽出液全体の濃度を測定したものであり、特定成分を分析したものではありません。

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